人生100年時代を見据えありきの政策を

市民の想いに寄り添い全力で働いています

かすみがうら市の人口は、合併後に約2,300人減少しました。その95%にあたる約2,200人は霞ケ浦地区での減少です。2040年の人口推計では、さらに9,000人減少します。
私の政治信条は、「未来のための教育、50年先を見越したまちづくり、そして、日の当たらない場所に温かな光を当てること」です。人口減少を受け入れつつ、知恵を出し力を合わせて、住みよい元気な地域を創っていく責務があると考えています。私は、皆様方のご意見を傾聴した政策形成により、積極的に発言し、市政をより良い方向に導いていきます。これからも人との出会いを大切に、感謝の気持ちを忘れず精進してまいりますので、ご指導とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

人がつながる 夢が広がる 未来が開けるまちを目指して

教育・文化
安全・安心
産業振興
生活環境
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活動報告

来栖丈治の活動内容をご報告します。地域の皆さまと寄り添い、接点を増やしていくことで市政の改善や新たな提案につなげています。

2019:1/21

応援ありがとうございました
たいへん厳しい選挙戦でしたが、おかげさまで3期目の当選を果たすことが出来ました。ご支援いただきました地域の皆さま、後援会の皆さま、同級生や青年団活動を共に行った仲間たち、また街頭演説で御協力いただきました先輩方、そして選対本部及び遊説隊の皆さまには心より感謝を申し上げます。これからも皆さまおひとりお一人の声を大切に、地域のため未来のために全力で働かせていただきます。

 
 

 
 

2019:1/13

かすみがうら市議会議員選挙に立候補(3期目)しました
この度、3期目にあたる市議会議員選挙に立候補いたしました。「ありがとう、笑顔のつながるまちづくり」をキャッチフレーズに、市民の皆さんのために全力で働いてまいりますので、ご支援賜りますようお願い申し上げます。出陣式当日の様子を動画でご覧ください。

 
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2018:12/20

後援会だよりを発行しました
市議会議員として、来栖丈治が取り組んできた様々な活動を市民の皆さんに知っていただくため、定期的に後援会だよりを発行しています。2018年12月20日に最新号を発行いたしました。今号では、4年間の成果を始めとして、市の将来像や人生100年時代に向けての想いに触れています。下記「後援会だより最新号」の文字をクリックするとダウンロードできますので、ぜひご一読ください。

 

プロフィール

来栖丈治(くるす じょうじ)

昭和34年12月生まれ  現在59歳

県立土浦第三高等学校卒業後、土浦地方農業共済事務組合に勤務。青年団活動は14年経験(出島村・新治郡青年団協議会会長を経て、第25代茨城県青年団協議会会長)。県の社会教育委員を務め、その活動を通じて生涯学習の必要性を痛感。37から41歳まで放送大学教養学部で社会と経済を学び卒業。地域では、消防団部長、下大津小・霞ヶ浦南中・石岡二高でPTA会長、下大津地区公民館では副館長を務める。
霞ヶ浦町役場を経てかすみがうら市役所を54歳で退職、市議会議員2期、その間産業建設委員会副委員長、決算特別委員会委員長、議会だより編集特別委員会委員長を歴任。他の公職は新治広域事務組合議員、湖北環境衛生組合議員。
現在は、日本自治創造学会会員、土浦市倫理法人会幹事、下大津の桜保存会幹事長、花のみちボランティアとしても活動。
 
尊敬する政治家 坂本重道元出島村長
職業 農業(JA土浦レンコン研究会会員)
趣味 花、百年桜を守っています。春蘭の栽培
家族 7人(妻・父母・娘3人)